| 最新の書き込み |
|---|
シェイパーより: 2007/10/08(Mon) 16:56:28
こんにちは!
宮崎は天気悪くて帰る今日だけ快晴でした・・・自然には逆らえませんね。さて、ドルフィンの質問ありがとうございます。
ボードから手を離すのは無しですね。リーシュなんてすぐに切れるものだと思ったほうがいいです。流したボードを取りに泳ぐほうが絶対に面倒くさいし危険ですよ。
僕もハワイでワイプアウトしてすぐの波をそうなってしまうことありますが、その際は流す覚悟します。そして現に切れたりしますね。ドルフィンは大事な技術ですので、何度も続けて出来るようになると他の人が乗れない波を乗れることが出来ますので、頑張って潜りましょう。
シェイパーより: 2007/09/12(Wed) 22:46:26
こんにちは!
バモスサイトは僕らしくない爽やかさが魅力です!(笑)
ウェットはお求め安く再登場なので是非ご検討くださいね。
プルアウトは何のためにして欲しいかというと、みんなが苦手な「レールを入れ続けターンをしてボードの向きを変える」を覚えるためです。なので小さな波で走らない状況でプルアウトをすると、それはターンにはならないと思います。であれば思い切り乗って、もしスピードが出てボードが走れる波だった場合に初めてプルアウトの練習が出来ると思いますね。
小さな波は10センチの違いでも波のトップを走ることでスピードを出せます。30センチ降りるだけでもボトムだったり。どの波でも最大限のスペースを使うイメージで波乗りすると楽しめますよ!
ブレイクの早い波がほとんどの場合、お勧めなのがセットの終わりのしょぼい波です。小さいけど、掘れなくて力ないけど走れたりしますのでお試しを!
シェイパーより: 2007/04/16(Mon) 12:54:09
こんにちは!岩波です。またまたありがとうございます。
ヘルム良かったんですね。嬉しいです。ゆっくり蹴らないと進まないでしょ?だからオンショアで急に波が見えてテイクオフとか、慌てたりすると上手くいきません。小さく動かさず大きめにキックするといいですよ。
スピンはたぶんターンが出来ていないんじゃないかな。練習するにも目標が必要で、「何を練習すればいいの?」という状態では時間ばかり掛かります。
タイミングを図るには、まずはテイクオフ〜ターン〜プルアウトを基本とするといいですよ。スピンをしよう!とか固くなっちゃうし、スピンという「結果」だけに意識が行ってしまう。「原因」を理解することが上達への早道です。プルアウトは波をくぐるのではなくて、ブレイクしてしまう前に波の上を越えて後ろに下りるタイプのことですので、やってみてください。そうするとボードがテイクオフから180度(ちょっと大げさにいうと)ターンできます。今はたぶんテイクオフして波と平行になるところでターンをやめてしまっていると思いますよ。またどんどん書き込みくださいね!!
シェイパーより: 2007/04/13(Fri) 20:59:58
こんばんは。ヘルム仲間ですね。ハイドロは以前使っていたのですが、ヘルムとは進む性質が違うように思います。ハイドロのほうが瞬発力があるように思います。それはフィンのしなりがないからだと思っています。ヘルムはフィン(ブレード)部分がしなり、その反発で進むって感じですよね。その違いがキックのコツだと思います。フィンをしっかりしならせることが大事ですね!細かく動かしすぎると、フィンがしなっても反発し終える前に次のキックをしてしまいます。それだと下敷きの両端を手で持ってしならせて音を鳴らして遊んだようになるので(分かるかな??)進みません。
フィンの先端が一番長い距離を動くので、それが動く時間をしっかり持ってキックするのがいいと思いますよ。
スピンはどんな感じですか?今度は是非スピンの状況を詳しく教えてください。頑張ってお答えします!
シェイパーより: 2006/07/17(Mon) 14:55:44
こんにちは!
ボードいい感じですね!
ブレイクの早い波はまず波選びです。少しでも切れている波を選んでください。そして早めの波のテイクオフのコツはタイミングです。あまり波が早いからといって力一杯ビーティングするのもなんだけど、のんびりしている時間もないですよね。
少々急ぎ気味程度で、あとはノーズを強めに押してください。ゆっくり持ち上げられるブレイクの波よりも、ノーズが落ちていかなくて巻かれてしまうことがあります。
まずはうねりに乗せること。そのあとにレールを入れること。
同時に上手くやろうとするとどっちつかずでパーリング・・もありですね。
早くうねりに乗せて、乗込んで脇を締めるとレールが入ります。そのときに大事なのが目線です。自分の近くのリップを睨み付けましょう。頭が当たるとまたパーリングしなくなり、自分のすぐ横を見ることでレールもしっかり入ります。
あとは練習あるのみです!頑張ってください!!
シェイパーより: 2006/06/14(Wed) 19:17:19
こんにちは!
幅も厚みもというとかなり浮力が増えたようですね。
どちらがいいかは状況からも違ってきますが、一般的に厚みがあると浮力がオーバーしてしまう場合、
・レールが入りにくい
・レールが抜ける
などのデメリットがありますが、今まで浮力が足りなかった場合はこれがメリットにもなります。
・レールが引っかからない
・スピードが出る
などです。
メーカーからのモデルは毎年変って、同じブランドでも同じ長さでも乗り味が大きく変ってしまうことがあります。是非オーダーボードお試しください。
作れば作るほどより細かい部分まで気を配って作ることが出来ます。いろいろなオーダー方法で各メーカーがオーダーボードを製作していますので、いろいろ調べてみるといいと思います。
ロックウェイブでは、ボードを作る間もいろいろとやりとりをして、ボードについての知識や使い方なども理解できるように心がけてます。いつでも質問お待ちしていますのでよろしくお願いします!